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スクール・オブ・ロック 

スクール・オブ・ロック
スクール・オブ・ロック

なんていうか

「ダメなとこいっぱいあんのに、ウチ、やっぱアンタのこと嫌いになれへん・・・」

突っ込みどころ満載ですが、何故か憎めない映画であります。

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古畑任三郎 

furuhata.jpg

さあ、そろそろ始まりますぞ。


警部補 古畑任三郎 1st DVD-BOX
田村正和 三谷幸喜 西村雅彦
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古畑任三郎 2nd season DVD-BOX
田村正和
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古畑任三郎 3rd season DVD-BOX
田村正和 田村正和 三谷幸喜
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バタフライ・エフェクト 

バタフライ・エフェクト
バタフライ・エフェクト

かなり面白い。

・・・んだけども、どうしてもラストがしっくりこない。
DVDには3種類エンディングが入ってるんだけどもイマイチ。
というか作った人も終わり方わかんなくて複数入れたのでは・・・。
まあ、でもやけに爽やかなラストで、これはこれで良かったのかも。
本当に精神病でした、みたいなオチじゃつまらんからね。
てか、こういうエンディングにOASIS使うのは反則だろ。

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ライフ・オブ・デビッド・ゲイル 

ライフ・オブ・デビッド・ゲイル
ライフ・オブ・デビッド・ゲイル

二転三転するストーリー。
って言っても普通に展開が読める(読ませる)んですよ。
あえてフェイクを浅くしといて、最後の最後に更に裏を付く感じ。
この常に微妙な違和感が残る様な魅せ方は結構上手いなと思った。

この映画に明確な結末というか答えはないんだけども。
僕の大嫌いな、いかにも「客観的ですよ」「押し付けませんよ」
的な雰囲気もあるものの不快に感じない。

上手く言えないのですが、「客観視」というものを作品の中の
キャラクターに背負わせることによってバランスを保つというか。
観ている人にトラウマを植えつけて考えさせる映画ではない感じ。
何より、ハリウッドな雰囲気に落とし込んだってのが良い。

こういうバランスが良い作品が僕は好きです。

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シザーハンズ 

シザーハンズ(特別編)
シザーハンズ(特別編)

この時期のマストでございますけども。

この映画のハイブリッドな世界観が大変好きでして。
ダークな雰囲気のエドワード城とパステルカラーの人間世界。
映画全体で統一されたトーンというか色味はあるんだけど。
その中で異なる2つの世界を表現してる上手さと言いますか。
その対比がよりエドワードとキムの関係を切なくしますね。

まあ、とりあえず大好きな映画の1つであります。
ラストの彫刻作るシーンはマジたまんねーであります。

ジョニー・デップ セット (Amazon.co.jp仕様)
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